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ICD-10コード障害年金の基礎知識

統合失調症, 統合失調症型障害及び妄想性障害(F20-F29)

統合失調症, 統合失調症型障害及び妄想性障害(F20-F29)

ICD-10コードとは

精神疾患で障害年金を申請する際は、診断書の病名の横にあるICD-10コード記入欄へコードの記載が必要になります。

詳しくは『ICD-10コードとは』のページでご説明していますのでご参照下さい。

精神および行動の障害のICD-10コード
F0 症状性を含む器質性精神障害 F0の申請事例
F1 精神作用物質使用による精神及び行動の障害 F1の申請事例
F2 統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害 F2の申請事例
F3 気分[感情]障害 F3の申請事例
F4 神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害 F4の申請事例
F5 生理的障害及び身体的要因に関連した行動症候群 F5の申請事例
F6 成人のパーソナリティおよび行動の障害 F6の申請事例
F7 知的障害 F7の申請事例
F8 心理的発達の障害 F8の申請事例
F9 小児および青年期に通常発症する行動および情緒の障害
特定不能の精神障害
F9の申請事例

 

統合失調症, 統合失調症型障害及び妄想性障害(F20-F29)

第Ⅴ章 精神及び行動の障害(F00-F99)

本中間分類にまとめられているのは, この群で最も重要である統合失調症と, 統合失調症型障害,持続性妄想性障害, 及び急性, 一過性の精神病性障害の大きな一群である。

統合失調・感情障害はその本質について論議があるが, この部分の中に含められている。

F2 統合失調症の申請事例

統合失調症の申請事例一覧

【事例522】統合失調症|障害基礎年金2級
【事例575】統合失調症|障害基礎年金2級(初診日が中学生時代の事例)
【事例551】統合失調感情障害・知的障害|障害基礎年金1級
【事例569】統合失調症|障害基礎年金2級(約8年間アルバイトをされていた事例)
【事例535】統合失調症|障害基礎年金2級(現在受給中で遡及請求のみおこなった事例)

F20 統合失調症

統合失調症性障害の一般的特徴は, 思考及び知覚の基本的で特徴的な歪曲であり,感情の不適切又は鈍麻である。 通常は意識清明で知的能力は保たれているが, 時間の経過とともに何らかの認知的欠損が発現し進展していくことがある。

最も重要な精神病理学的症状としては, 考想化声;考想吹入又は考想奪取;考想伝播;妄想知覚及びさせられ妄想;影響され又は動かされる体験;第三者の形で患者を批評したり話題にする幻声;思考障害及び陰性症状がある。

統合失調症性障害の経過は, 持続性であるか, 又は挿間性であって進行性又は継続性の欠陥を伴うか, あるいは完全又は不完全な寛解を伴う1回又は複数のエピソードがあるかである。

顕著な抑うつ性又は躁性の症状がある場合には, 感情障害に先行して統合失調症症状があったことが明白でない限りは, 統合失調症の診断をしてはならない。

また明らかな脳疾患が存在したり, あるいは薬物中毒又は離脱状態の間も,統合失調症と診断してはならない。 統合失調症に類似する障害がてんかん又はその他の脳疾患があって生じた場合にはF06.2 に分類するべきであり, 精神作用物質による類似の障害はF10-F19 で共通4桁項目.5 を付けて分類するべきである。

除外

  • 統合失調症
    ・急性(型分類困難な)(F23.2)
    ・周期性<循環性>統合失調症(F25.2)
  • 統合失調症性反応(F23.2)
  • 統合失調症型障害(F21)

F20 統合失調症の申請事例

F20 統合失調症の申請事例一覧はこちら

【事例522】統合失調症|障害基礎年金2級
【事例575】統合失調症|障害基礎年金2級(初診日が中学生時代の事例)
【事例569】統合失調症|障害基礎年金2級(約8年間アルバイトをされていた事例)
【事例568】統合失調症・注意欠陥多動性障害(ADHD)|障害厚生年金2級(更新の事例)
【事例479】統合失調症|障害基礎年金2級(初診日が20歳より前の事例)

F20.0 妄想型統合失調症

妄想型統合失調症では, 比較的持続性でしばしばパラノイド的(偏執的)な妄想が優勢であり, 通常は幻覚とくに幻聴を伴い, またその他の知覚障害がある。

感情や意欲,言語の障害及び緊張病症状は欠如するか, 比較的目立たない。

  • パラフレニー型統合失調症

除外

  • 退行期妄想状態(F22.8)
  • パラノイア(F22.0)

F20.0 統合失調症型障害の申請事例

F20.0 統合失調症型障害の申請事例一覧はこちら

【事例535】統合失調症|障害基礎年金2級(現在受給中で遡及請求のみおこなった事例)

 

F20.1 破瓜型統合失調症

統合失調症の1型であり, 感情の変化が著明であり, 妄想や幻覚は一過性で断片的であり, 行動は責任感がなく予測し難く, 衒奇症が通常認められる。

気分は浅薄かつ不適切である。

思考は一貫性がなく, 話にまとまりがない。 社会的孤立の傾向がある。

通常は, “陰性”症状, とくに感情鈍麻と意欲喪失が急速に発展するので,予後は良くない。

破瓜病は, 普通には青年期又は若い成人においてのみ診断されるべきである。

  • 解体型統合失調症
  • 破瓜病

 

F20.2 緊張型統合失調症

緊張型統合失調症では, 顕著な精神運動性障害が優勢であり, その障害は過動と昏迷, 又は命令自動と拒絶症のような両極端の間を交替することがある。

不自然な態度や姿勢が長期間持続することがある。 暴力的な興奮のエピソードはこの病態の著明な特徴である。

緊張病現象は活発な場面幻覚を伴う夢幻様状態を合併することがある。

  • 緊張病性昏迷
  • 統合失調症性:
    ・カタレプシー
    ・緊張病
    ・ろう屈症

 

F20.3 型分類困難な統合失調症

統合失調症の一般的診断基準に合致する精神病的病態であるが, F20.0-F20.2の亜型のどれにも適合せず, あるいは診断特徴のある一つの特定の組合せが明らかに優位であることはなく, 二つ以上の亜型の臨床特徴が存在する。

  • 非定型統合失調症

除外

  • 急性統合失調症様精神病性障害(F23.2)
  • 型分類困難な慢性統合失調症(F20.5)
  • 統合失調症後抑うつ(F20.4)

 

F20.4 統合失調症後抑うつ

統合失調症性疾患の余波として生じる遷延することもある抑うつエピソード。

“陽性”又は“陰性”の何らかの統合失調症症状がなお存在しなければならないが, それらはもはや優勢な臨床像ではない。

このような抑うつ状態は自殺の危険性を大きく伴っている。

もしも患者にすでに統合失調症症状が全くないならば, うつ病エピソード(F32.-)と診断するべきである。

もしも統合失調症症状がまだ顕著に見られるならば, 診断は統合失調症の亜型(F20.0-F20.3)の中の適切なものとするべきである。

 

F20.5 残遺型統合失調症

初期段階から後期段階への明らかな進行が見られる統合失調症性疾患の進展における慢性段階であり, その特徴は長期で, 必ずしも非可逆性ではないが, “陰性”の症状や機能障害であって, たとえば, 精神運動性の緩徐化;活動性低下;感情鈍麻;被動性と自発性欠乏;言葉数や話の内容の貧困化;顔の表情, 目による接触, 声の変化及び姿勢などによる非言語的コミュニケーションの貧困化;自分の身の回りのことも,社会的行為も不十分になることである。

  • 型分類困難な慢性統合失調症
  • 残遺状態(統合失調症の)
  • 統合失調症性残遺状態

 

F20.6 単純型統合失調症

この障害においては, 行為の奇異性が潜行性だが進行性に発展し, 社会の要求に応えられなくなり, 全体的遂行能力が低下する。 残遺型統合失調症に特徴的な陰性症状(たとえば, 感情鈍麻, 意欲喪失など)が発展するが, それに先行していかなる明らかな精神病性症状も見られないのである。

 

F20.8 その他の統合失調症

  • 体感異常型統合失調症
  • 統合失調症様:
    ・障害 NOS
    ・精神病 NOS

除外

  • 短期統合失調症様障害(F23.2)

 

F20.9 統合失調症, 詳細不明

F20.9 統合失調症型障害の申請事例

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【事例556】統合失調症|障害基礎年金2級(精神疾患で一人暮らしの事例)

 

F21 統合失調症型障害

この障害は, 統合失調症に見られるものと類似した風変わりな行動及び思考と感情の異常とが特徴的に見られるが, 病気のどの時期においても明確で特徴的な統合失調症症状はない。

症状には, 冷たい又は不適当な感情;快楽消失;一風変わった行動;社会的引きこもりの傾向;真性妄想には至らない妄想的又は奇妙な考え;強迫的反芻;思考障害と知覚障害;時には一過性の準精神病的エピソードが通常は外からの誘因なしに生じて, 強い錯覚, 幻聴その他の幻覚及び妄想様観念が見られる。

発病時期は明確でなく, その進展と経過は通常は人格障害の進展や経過と同様であ
る。

包含

  • 潜伏統合失調症反応
  • 統合失調症:
    ・境界性
    ・潜伏性
    ・前精神病性
    ・前駆期
    ・偽神経症性
    ・偽精神病質性
  • 統合失調症型人格障害

除外

  • アスペルガー<Asperger>症候群(F84.5)
  • 統合失調症質性人格障害(F60.1)

F21 統合失調症型障害の申請事例

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【事例311】統合失調感情障害|障害基礎年金2級(既にカルテが破棄されていた事例)

F22 持続性妄想性障害

本項目には種々の障害が含められており, 長く持続する妄想が唯一の, 又は最も顕著な臨床的特徴をなしているが, 器質性とも統合失調症性とも又は感情性とも分類できないのである。 妄想性障害で持続が数か月以下のものはF23.-に分類するべきである(少なくとも一時的には)。

 

F22.0 妄想性障害

この障害の特徴は, ただ一つの妄想, 又は一連の関連する妄想のいずれかが発展し,通常は持続し, 時には一生続くことである。

妄想内容又は妄想は非常に多様である。

明確で持続性の幻聴(幻声)及びさせられ妄想, 顕著な感情鈍麻などの統合失調症性症状及び脳疾患の確実な証拠はいずれもこの診断とは矛盾する。 しかし, 特に老年患者においては, 時として一過性に幻聴があっても, それらが典型的な統合失調症性のものではなく, 臨床像全体のごく小部分であるに過ぎない場合は, この診断を除外できない。

  • パラノイア
  • 妄想型:
    ・精神病
    ・状態
  • パラフレニー(遅発性)
  • 敏感関係妄想<Sensitiver Beziehungswahn>

除外

  • 妄想型<性>
    ・人格障害(F60.0)
    ・精神病, 心因性(F23.3)
    ・反応(F23.3)
    ・統合失調症(F20.0)

 

F22.8 その他の持続性妄想性障害

この障害では, 単独又は複数の妄想が持続性の幻声又は統合失調症症状を伴っているが, それらは統合失調症(F20.-)の診断を下すには不十分である。

  • 妄想性醜形恐怖(症)
  • 退行期妄想状態
  • 好訴パラノイア

 

F22.9 持続性妄想性障害, 詳細不明

 

 

F23 急性一過性精神病性障害

これは障害の異質なものの一群であり, その障害の特徴は妄想, 幻覚や知覚障害のような精神病性症状が急性に発症し, 普通の行動が全くできなくなることである。

急性という定義は, 約2週間以内に明らかに異常な臨床症状が増強して進展することである。

この障害には器質性の原因の証拠はない。

当惑や困惑はしばしば見られるが, 時・場所・人物についての失見当(識)は器質因性せん妄(F05.-)の診断をするのに十分なほどには持続しないし重症でもない。

通常は数か月以内に完全に回復し, しばしば数週又は数日以内にも回復しうる。

もしもこのような障害が持続するのであれば, 分類の変更が必要になるであろう。

この障害は急性ストレスに関連して生じる場合もあるし, そうでないこともあるが, その場合の急性ストレスの定義としては通常は発病の1~2週間前に起こったストレスの多いできごととする。

 

F23.0 統合失調症症状を伴わない急性多形性精神病性障害

急性の精神病性障害であり, 幻覚, 妄想又は知覚障害が明白であるが, 非常に変動し易く, 1日ごとに, さらには1時間ごとにでも変化する。

強い一過性の幸福感や恍惚感, あるいは不安と焦燥感を伴う情緒性混乱もしばしば見られる。 多形性と不安定性が全体的臨床像の特徴であり, 精神病的病像があっても統合失調症(F20.-)の診断は正しくない。

これらの障害は, しばしば突然に発病し, 数日以内に急速に進展することも多いが,諸症状は急速に解消し再発しないことも多い。

もしも諸症状が持続する場合には, 診断を持続性妄想性障害(F22.-)に変更するべきである。

  • 統合失調症症状を伴わないか詳細不明の急性錯乱(状態)<Boufféedélirante>
  • 統合失調症症状を伴わないか詳細不明の循環型精神病<Cycloid psychosis>

 

F23.1 統合失調症症状を伴う急性多形性精神病性障害

F23.0 に記載されるような, 多形性と不安定性の臨床像を示す急性精神病性障害であるが, この場合は不安定であるにもかかわらず, 統合失調症に典型的ないくつかの症状が経過中の多くの時期に存在している。

統合失調症症状が持続する場合には,診断を統合失調症(F20.-)に変更するべきである。

  • 統合失調症症状を伴う急性錯乱(状態)<Bouffée délirante>
  • 統合失調症症状を伴う循環型精神病<Cycloid psychosis>

 

F23.2 急性統合失調症様精神病性障害

精神病性症状は比較的持続性であり, 統合失調症の診断に適合するが, 約1か月以内しか持続しないような急性精神病性障害;F23.0 に記載されるような多形性の不安定な病像は存在しない。

統合失調症症状が持続する場合には, 診断を統合失調症(F20.-)に変更するべきである。

  • 急性(型分類困難な) 統合失調症
  • 短期統合失調症様:
    ・障害
    ・精神病
  • 夢幻精神病<Oneirophrenia>
  • 統合失調症性反応

除外

  • 器質性妄想性 [統合失調症様] 障害(F06.2)
  • 統合失調症様障害 NOS(F20.8)

F23.2 急性統合失調症様精神病性障害の申請事例

F23.2 急性統合失調症様精神病性障害の申請事例一覧はこちら

【事例160】統合失調症|障害基礎年金2級(過去不支給になって再申請した事例)

F23.3 その他の妄想を主とする急性精神病性障害

比較的持続性の妄想又は幻覚が主要な臨床病像であるが, 統合失調症(F20.-)の診断には適合しないような急性精神病性障害。

妄想が持続する場合には, 診断を持続性妄想性障害(F22.-)に変更するべきである。

  • 妄想反応
  • 心因性妄想精神病

 

F23.8 その他の急性一過性精神病性障害

器質性病因の証拠がなく, F23.0-F23.3 までの分類に適合しないような, その他の明示された急性精神病性障害。

 

F23.9 急性一過性精神病性障害, 詳細不明

短期反応性精神病 NOS

反応性精神病

 

F24 感応性妄想性障害

密接な感情的結合がある2人以上の人物に共有されている妄想性障害。

1人だけが本当の精神病性障害にり患している;その他の人には妄想が誘発されており, 発端者から分離されると通常は妄想を放棄する。

包含

  • 二人組精神病<Folie à deux>
  • 感応性:
    ・妄想性障害
    ・精神病性障害

 

F25 統合失調感情障害

挿間性障害であり, 感情障害の症状と統合失調症症状が両者とも顕著であるために,疾患のエピソードの診断が統合失調症にも, うつ病エピソードにも躁病エピソードにも適
合しない。

その他の状態, つまり以前からあった統合失調症性疾患の上に感情症状が加わったような病態や, その他の持続性妄想性障害と感情症状が同時に存在したり,入れ替わったりする場合はF20-F29 に分類される。

感情障害における気分と不調和な精神病性症状の存在は統合失調感情障害の診断に適合するものではない。

F25 統合失調感情障害の申請事例

F25 統合失調感情障害の申請事例一覧はこちら

【事例551】統合失調感情障害・知的障害|障害基礎年金1級
【事例274】統合失調症|障害基礎年金2級(初診病院が閉院していた事例)
【事例207】統合失調症|障害厚生年金2級(障害認定日に就労していた事例)
【事例36】統合失調症|障害基礎年金2級(初診病院が閉院していた事例)

 

F25.0 統合失調感情障害, 躁病型

統合失調症症状と躁病症状の両者が顕著であるが, 疾患のエピソードが統合失調症の診断にも躁病エピソードの診断にも適合しないような障害である。

本項目は両者の1回のエピソードにも使用し, 反復性障害でそのエピソードの大多数は統合失調感情性の躁病型である場合にも使用する。

  • 統合失調感情精神病, 躁病型
  • 統合失調症様精神病, 躁病型

 

F25.1 統合失調感情障害, うつ病型

統合失調症症状とうつ病症状の両者が顕著であるが, 疾患のエピソードが統合失調症にも, うつ病エピソードの診断にも適合しないような障害である。

本項目は両者の1回のエピソードにも使用し, 反復性障害でエピソードの大多数が統合失調感情性のうつ病型の場合にも使用する。

  • 統合失調感情精神病, うつ病型
  • 統合失調症様精神病, うつ病型

 

F25.2 統合失調感情障害, 混合型

  • 周期性<循環性>統合失調症
  • 統合失調症性と感情性の混合精神病

 

F25.8 その他の統合失調感情障害

 

F25.9 統合失調感情障害, 詳細不明

  • 統合失調感情精神病 NOS

 

F28 その他の非器質性精神病性障害

妄想性又は幻覚性の障害で次の病態のどの診断にも適合しないもの。

適合しないものとしては, 統合失調症(F20.-), 持続性妄想性障害(F22.-), 急性一過性精神病性障害(F23.-), 躁病エピソードの精神病型(F30.2)又は重症うつ病エピソード(F32.3)がある。

包含

  • 慢性幻覚精神病

 

F29 詳細不明の非器質性精神病

包含

  • 精神病 NOS

除外

  • 精神障害 NOS(F99)
  • 器質性又は症状性精神病 NOS(F09)

 

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